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垂れない注ぎ口に感激?!

6月11日のパリ東京行ったり来たりコムダビBlogは、

ダ・ヴィンチが暮らしたクロ・リュセ城☆

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気がつけばここ数年牛乳は料理に使うことはあってもゴクゴクとは飲んでません。

飲むのは専ら豆乳。

久しぶりにパリでゴクゴク飲もうと買ってみたら、注ぎ口が改良されていてほんのちょっとの感動を覚えた?!

わかりづらいけど、注ぎ口な斜めなっています。

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フランスの牛乳はキャップ式のボトルタイプ。

日本のような牛乳パックは見たことがないです。

キャップ式で困るのがモノによって注いだ後にスーッとひと雫ボトルを伝ってボトルと置いたテーブルなどを汚してしまうこと。

ワインもしかりで、ボトルの微妙な形によってはどんなに慎重にワインを注いでも垂れてきてエチケットもテーブルも汚すことが以前からちょいちょい気になっていました。

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「この垂れない注ぎ口いいわー」と主婦ケーコ、感激☆

夫「そんなに感激するとこか??」

K「とこです!」

夫「垂れたら拭けばいいだけのことじゃないの?」

K「・・・。」


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ドアノブ

6月7日のパリ東京行ったり来たりコムダビBlogは、

Poissonnerie du Bac☆

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パリの蚤の市で箱の中にザクザク入って売られている様子を初めて見たときは、

それどうするの?

自宅につけるとこある?(当時の家では思い当たらず)

っていうか自分でつけるの?

と、あれこれ疑問に思ったレトロな「ドアノブ」。

あちこち暮らすうちに取り付け可能なクラシックな家具はわりと多く、プロにお願いしなくともDIY。

フランス人は日曜大工が趣味という人が多いことも知りました。

今の家のクローゼットの一つは、クラシックな建て付けで、

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その取っ手はこんな感じ。

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小さな棚も陶器製の取っ手がついています。

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確かになかなか可愛いので、好きなデザインに出会えたら付け替えたり、コレクションして季節や気分でチェンジするのは楽しいかも。



幸せを運ぶ鳥

5月30日のパリ東京行ったり来たりコムダビBlogは、

薔薇香るパレロワイヤル☆

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パレ・ロワイヤルを一周しているとチュンチュンとスズメの声。

なぜだろう東京で聴くよりその歌声が上手く聞こえるパリのスズメ。

(わかりづらいけどランプの上に↓ 場所柄声がよく響く)

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身近な鳥としては、今年の春も我が家のセカンドハウス@湘南にツバメが渡ってきて巣を作りました。

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初めて巣を作られた時は壁や地面が汚れるし困ったな…と思ったのですが、地元の人たちに

「ツバメは縁起物だよ〜」

「この辺の人たちは絶対壊さず保護してますよ」

「幸運が舞い込むから大事にね!」

等々教えられて以来、見守るように。

すると日々巣が完成に近づく過程やツバメが夫婦になり、卵を産み温め雛を育てる様子を見るのが楽しくなりました。

卵からかえった雛が巣から落下したのか自分で降りたのか巣の真下に。

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巣の中に戻してあげた方がいいのかな?と思っていると、親鳥が怒った様子で牽制、攻撃体制になったのでその場を離れました。

しばらくして巣を見にいくと雛鳥は巣の中に収まっていてひと安心。

今頃はきっと大空をスイスイ飛んでるかな〜。


パリのメトロ

5月28日のパリ東京行ったり来たりコムダビBlogは、

パリ5区☆BAIETA(バイエタ)

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パリに戻り、翌日に乗ったメトロ1号線でスリに狙われました。

ターゲットになったのは久しぶり…。

やはり日本での安全安心生活の後は顔つき、動きに隙があるのか?!

結果的には未遂に終わったのですが、今後ご旅行される方のためにもその様子と手口を。

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東京のラッシュ並みに混雑していたその日、ドアが閉まる瞬間に滑り込んできた二十歳前後と思しきカップル。

男性は180センチ近く大柄、女性は150センチないかも?な小柄で細く華奢な凸凹コンビ。

男性はスエットの上下、女性はフーディーにボトムスはヨガ用パンツのような光沢のあるスパッツで今風アスレジャーにポニーテールと二人ともいたって小綺麗、普通。

ひと昔前の「いかにもスリです」な風貌ではない。

女性が可愛い声で英語で「今何時ですか?」と。

答えても「え?すみません、もう1回」(英語)

「え?何時??」(フランス語)

「え??」(知らない言語)

二度目に聞き返された時点で、「あ、スリだ」と気がつきました。

と言うのも数年前に全く手口で狙われたので。(この時も未遂)

メトロ車内で手すりバーを掴んで立っていると女性が同じように時間を尋ねてきて、その間に少年少女スリグループ(5人くらい)に囲まれ、執拗に繰り返し時間を尋ねられ、しまいに私の手首を掴み、時計を盗られるかも!?と怖くなった瞬間、腕時計に全集中力を注がれている間にグループの一人が斜めがけしたバッグの中に手を入れてました。

今回も女性がこうして時間を訪ねる傍で大男がバッグの中に手を!

その気づかれずにバッグの中に手を入れる技は、もうある意味職人技、プロフェッショナル。

幸いにも財布はとても開けづらいファスナー付きの内ポケットの中。

ファスナーを開けるのに四苦八苦していたところでその腕をパチっと叩きました。

この大男に限らないのですが、こうした公衆の面前でスリ行為に途中で気づかれると声も出さず、反応もしません。

ごめんなさいもなく、目を合わせることもせず、全く何事もなかった涼しい顔でその場に立ったまま。

そして次の駅でサーっと逃げるように降ります。

なので先日もその男は顔色一つ変えずに降りて行きました。

盗人猛々しい!!

ただ、もし車内に自分とスリ集団だけだったら暴力的なこともあるかも?と思うと怖いです。

メトロに乗る際は時間帯や路線、持ち物には気をつけねばです。

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ここはパリのメトロ、日本の感覚でいてはダメ。

昔、パリ暮らしの大先輩に

「何年住んだらこのメトロに慣れるんですかね…」と言ったら、

「何年、何十年経っても慣れることはないよ。日本のように無防備で乗れる日は来ないと思う。日本とは違うんだよ!」

と言われた時に確かに異国で日本の感覚や常識で暮らそうとすることがそもそも違ってる…と思い知りました。

久々にスリの狙われ、やっぱりやだな〜こういう社会…と気持ちが暗くなったのですが、翌日また同じようにメトロに乗ると高齢のおばちゃんが乗ってきました。

私の目の前にいた耳にはイヤホン、スマホ画面に夢中だった若者がサッと席を立ってそのおばあちゃんに席を譲っていました。
そんな光景は一度ではなく、この日に何度も繰り返し目にしました。

今日は私の目の前にいたマダムが

「私は次で降りるからココ座って」と笑顔で話しかけてくれました。

この国は高齢者や子供、女性、弱者に対して本当に優しいな〜と感心します。


同じメトロの中で起こる悪行と善行、色々です。



ANAラウンジ

5月21日のパリ東京行ったり来たりコムダビBlogは、

快適な空旅☆SWISS

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成田空港から飛び立つのは何年ぶりだろう…?

とても久しぶりだったこともあり、こんなに広かったっけ?!な気がしました。

そして今回はSWISSを利用ということで出発前のラウンジはANAラウンジ☆

日本酒カウンターもある〜。

とは言え機内は酔いもまわりやすいせいか、グイグイ飲んでる人はいない。

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軽食を取りに行った夫がなかなか戻ってこないな〜と思っていたら「Line♬」。

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作りたてをいただける麺コーナー。

男性には人気の様子。

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そんな蕎麦を食べた後、戻ってきた手には「ソース焼きそば」…。

K「・・・。」(絶句)

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スターウォーズデザインのANA機に別れを告げて元気に出発したのでした。

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確認は大事!?

5月12日のパリ東京行ったり来たりコムダビBlogは、

トリコとボングゥ☆

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久しぶりにHくんと夫と3人ディナー。

ちょっと早めにレストランへ行き、メニューを見ながら飲むワインを検討。

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ただHくんがお酒を飲まないので我々夫婦で飲むとなるとそれほど銘柄にもこだわらず、しかもそれぞれオーダー予定の料理が違うので手頃なスプマンテを1本いただくことに。

<白アスパラのスープ、ホタテ&キャビア添え>
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テーブル近くにいたサービスの方にリストを指差しながら

「3つめの、このノン・ドサージュのをお願いします」(夫)

お願いしたその1本はすぐに運ばれていました。

「〇〇でござます」

と、いつものようにお店の方がボトルを見せ抜栓。

テイスティングをした夫は思わず「うまっ!」と感激。

超ドライな辛口美味スプマンテで、どんな料理にも合いそうなその味に私も満足しながらの食事がスタートしました。

<春キャベツのペペロンチーノ>
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Hくんとは数年ぶりだったこともあり話がすっかり盛り上がり、料理写真は半分止まりとなってしまったこの夜はあっという間に時間が過ぎました。

いつものように会計は夫が済ませ、帰宅して夫に渡されたレシート見て「えっ??」。

K「今日の会計はちょっと高い気がする。これっておかしくない?」

夫「明細あるなら上から読んでみて」

K「コース料理かける3人、水1本、Hくんのソフトドリンク、スプマンテが3万円!?」

夫「なるほど!あのスプマンテは美味いはずだな。ハハハ」

K「ハハハじゃないよっ!3万の頼んだの??」

夫「頼んでない。頼んだのは1万ちょっとのやつ。」

K「・・・。」

夫「まー、でもあの1本は美味かったし、3万のものを飲んだなら仕方ない。こっちもテイスティングで確認しなかったのが悪い。」

K「確かに飲みきった今から言うのもなんだな。でもさ、特に今日みたいな接待ディナーでワインのテイスティング時にエチケットをまじまじと覗きこんで確認なんてできないよね。今日に限らず例えば同じ銘柄でもヴィンテージが違うだけで値段も違ってきて、それを早口小声で何年と言われても、頼んだのは2003じゃなくて2005です、なんてなかなか気づけないでしょ。そもそもこっちはオーダーしたものが出てくると信じてるから聞き流しがち。」

夫「まーね」

K「でももしこれを故意にやられたなら気分悪いし、実際何を飲んだのか知りたいからやっぱりお店に確認する!」

<ポークカツレツ>
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と言うのもパリはじめ観光都市のレストランで時々あるトラブルがオーダーしたものを違う高価なワイン代が請求されること。

これまで私たちは未経験ですが、何人かの友人たちは飲んだワインと違う高級ワイン代を請求されたとことがあります。

いずれもサイン前に気がつき事なきを得てますが、夫の場合はレストランでもショッピングでもお値段を確認しないのが悪い癖…。

この出来事で珍しく私が叱ってみた次第。

<付け合わせの丸ごと玉ねぎローストは絶品だった!>
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で、お店に電話。

横文字記憶力に長ける夫が電話口で、

「ワインリスト〇ページ目の上から3本めもので、確か〇〇と言うスプマンテをお願いしたのですが、出してもらったワインが違ってたんですかね?こちらもテイスティングで気がつかず申し訳なかったけど、どれを空けてもらったのかな?」

「お出ししたのは〇ページの一番上にリスティングされている〇〇という28,000円のものです」

隣りで聞き耳を立てていたケーコは隣りで思わず、まじか?!

全然ページが違うじゃないか…と驚きつつオーダーの取り間違いも、適当テイスティングもお互い様と思った瞬間、お店の方がすぐに、

「こちらのミスですので差額をお支払いただいたカードに返金します」と。

<パンナコッタのレモンシャーベットがけ>
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今回はそんなお店のマネージャーの対応に感謝。

ただ、教訓としては今後はもっとちゃんとオーダーしたワインの確認はすべしということ。

そして繰り返しになりますが、レストランではこの手のトラブルもあったりするので支払いには気をつけないと!とは思います。

夫「それは秘書の君の仕事だから」

K「え・・・」



素敵な二人♡

5月11日のパリ東京行ったり来たりコムダビBlogは、

ユニークな美味ワインとのマリアージュ☆

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それぞれとても魅力な人が二人揃うと2倍以上に素敵に見える、お互い更に輝く…。

K「そんなカップルや夫婦に憧れるよね〜!」(雑誌のクルーニー夫妻を見ながら)

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J「俺、既にジョージ♬」

K「はっ???」

J「問題は君がアマルになれるかってことだな」

K「いやいや全然ジョージじゃないし。それにアマルになるって、、よくそんな無理難題を口にできるよね…恐れ多過ぎ。」

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いつものように夫の発言に呆れつつも、アマルさんのファッションセンスも好きで見入っているクルーニー夫妻のショットですが、実は今年の秋に夫と共に幾つかのパーティー、レセプションに出席予定の為に二人のコーデをほんの少し、配色や小物使いだけでもヒントにしたいとチェックしております。

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二人のバランスの良いコーデには見惚れるばかり☆



フランスウィーク@伊勢丹新宿2019

4月11日のパリ東京行ったり来たりコムダビBlogは、
ボンジュール フランス☆オープニングソワレ
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今年もやってきた「伊勢丹新宿店でのフランスウィーク・フランス展」。

期間はPart1が4月10日(水)〜4月15日(月)、Part2が4月17日(水)〜4月21日(土)と約2週間!

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「ONCLE HANS」
1768年創業のアルザスの老舗焼菓子工房フォルトヴァンゲル社が丁寧に焼き上げた優しくて素朴な味わいのクッキーを、19世紀から20世紀初頭の、フランス北東部アルザス地方の風景や子供たちの生活の様子などを生き生きと描いた水彩画家、オンクル・アンシ(=アンシおじさん)の可愛らしいイラストを施した缶に。

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「PUYRICARD」
1967年に誕生した家族経営の企業で、 すべての商品をフランスの南部エクス=アン=プロヴァンスに唯一あるアトリエにて、一つひとつていねいに作られるチョコレート。
創業時より、化学調味料、保存料、合成添加物を加えない選び抜かれた素材だけを使用。

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などなど今年もフランスの美味しいもの、素敵なものが伊勢丹新宿店に集まってま〜す。

伊勢丹でのフランスウィークはじめ、ボンジュールフランスのイベントガイドについて詳しくは特設サイトを!

https://bonjourfranceccifj.com/ja/isetan-tokyo-shinjuku/



目黒川のお花見

4月5日のパリ東京行ったり来たりコムダビBlogは、
Aux Bacchanalesでデジュネ☆
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桜満開@東京!

ということで、天気も良いのでお花見は数年ぶりにJさんと一緒に目黒川へ。

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十数年前とはすっかり様子が変わり桜名所として大人気スポット。

かなりの混雑を覚悟して出かけましたが、平日だったので予想よりは歩きやすく、お花見できました。

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とは言えそれぞれの橋の上はすごい人で交通整備も大変な様子。

数年前と比べと、いろんな言語が聞こえてきて外国人の方もかなり増えた印象です。

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宴会禁止なのでみんな屋台で買ったものを手にお散歩お花見。

中でも一番人気、目黒川のお花見といえば!な定着感のある苺入りロゼシャンパン。

多くの女子たちが映え〜な1枚を狙ってスマホを構えていました。

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が、私たちの狙いはまずはコレ!?

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たこ焼き食べるの何年ぶり?

思い出せないほど久しぶりの屋台の作りたてたこ焼きは熱々で大ダコ入りでした。

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と、私がたこ焼きを買って戻るとJ子の姿が見えない!

この人混みではぐれたかも?!とキョロキョロしてると、

J「これも買ってきた〜♬」

K「ええっ!」

J「ネギマヨオムソバ♡」

K「見たまんまな…」

J「食べれるとこまで食べよう♬」

J&K「うっま♡」

と言って二人で食べたネギマヨオムソバは、焼きそばがベチャベチャではなく硬めで想像以上の旨さ。

桜を見ながらの楽しいお祭り気分の中で食べていたら二人で余裕の完食。。

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食後はこれにしよう!

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ブランデー&マシュマロ入りのホットチョコレートで体も温まりました。

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満開の桜をおもいきり満喫☆


夜桜

4月2日のパリ東京行ったり来たりコムダビBlogは、
パリ1区☆La Poule au Pot(ラ・プール・オ・ポ)
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お花見の季節、夜は結構寒い。

なので帰宅前のお散歩程度で、シートを敷いて食事もしっかり楽しむほどの夜桜見物はここ何年もしていません。

が、先週末はセカンドハウスから足をちょっと伸ばしてライトアップされた公園へ。

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うわっ、綺麗!!

昼間の桜とはまた全然違った幽玄な美しさの夜桜に寒さも忘れて見惚れました。

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すっかり体が冷えてしまい屋台で買ったのは映えるホットワインではなく、具沢山クラムチャウダーや

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揚げたてカニクリームコロッケなど。

(この後、ラーメンや串揚げも追加…)

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夜桜を見ながらいただいたこともあり、なんだかとても楽しくて美味しかった☆



プロフィール

Madame KEICO

Author:Madame KEICO
10月生まれ蠍座 O型

新潟県の旅館に生まれるも
女将にならず、上京、進学、
就職、結婚♥

約10年間のOL生活の後、2004年渡仏。
現在は夫と共にパリ8区と東京都港区を行ったり来たりな生活中☆

こちらのブログはフィガロ・ジャポンHP掲載中の
Comme d'habitude
(パリ・東京行ったり来たり)ブログ
(http://madamefigaro.jp/paris/blog/keiko/)
から派生したオマケblog。
「つぶやき」や「気になるbelle et bonne」
を気ままにアップ☆

Comme d'habitudeブログへのコメントもこちらへ
気楽にお願いします♡

*********

2014年よりパリ発のサプライズBox・
My Litttle Boxのアンバサダーに☆

My Little Paris発のパリのお薦め
スポット等も随時ご紹介。


*********

2013年6月〜2013年9月の
Belle et Bonneは、こちら
⇒ http://
belleetbonneparismadame.
blogspot.jp/

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